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<title>youngjae的音楽日々</title>
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<description>youngjaeが日々よく聴いている音楽について、ジャンルを問わずアルバム単位でアトランダムに紹介中♡
ときにはライブアルバムの感想を書くことも＾＾</description>
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<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2008/08/post_c406.html">
<title>スキマスイッチ「空創クリップ」</title>
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<description>１．君に告げる ♪朝だよと君に告げる　寝ぼけた顔で僕を見る　幸せを君がくれる　鼻...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１．君に告げる&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;♪朝だよと君に告げる　寝ぼけた顔で僕を見る　幸せを君がくれる　鼻先の笑顔が僕を包む…♪隣に寝ている彼女をやさしく、そっと起こしてあげる大橋さん…じゃないや（笑）歌詞の中の主人公がとってもステキ。CHAEG&amp;amp;ASKA「CODE NAME 1.BROTHER SUN」の「君の好きだった歌」を彷彿とさせる、見事なhappy導入曲。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;２．全力少年&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;文句なしのヒットシングル曲。励まされる歌詞と底抜けに明るい曲調で、「悩んでるより前に進んだほうが幸せに近くなる」って、素直に思える。♪まぎれもなく僕らずっと　全力で少年なんだ　セカイを開くのは僕だ　視界はもう澄み切ってる♪ＰＶの大橋さんがとってもｃｕｔｅ❤&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;３．水色のスカート&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;聞いてるこっちが恥ずかしくなるくらい（笑）幸せな風景が浮かぶ。のーんびり、やさしい時間がふたりの間に流れているのを感じることができる。あーこんな恋愛したいなーって。局自体も短いのがいい。こういう曲はさらりと流れるくらいがちょうどいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;４．冬の口笛&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;♪怒ったような表情も甘えてんだろ？　もう昔のようには不安になったりしないよ…♪この出だしがすべてを端的に表現してるといっても過言ではないね。形のないものを信じるのは難しい。でもきみがいればきっと木枯らしにも勝てんのさ…歌詞の中の男性に、なぜか上地雄輔くんがかぶります（大笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;５．フィクション&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;私の肩書きは記者。パソコンに座るいつもの午後…。。。&lt;br /&gt;いわゆる「サラリーマン」の、規則正しく、安定していながらどこか満足感に欠く日常の感情をコミカルに歌にしている。歌詞の一行ごとに「わかる、わかる！」とうなずきながら聴いちゃう（笑）。♪「憧れ」って響きになんでいつも負けてしまうんだろう　強く一歩踏み込んで行け　あえてイバラの道をいこう…♪まさしく、です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;６．さみしくとも明日を待つ&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;一瞬スキマらしからぬ曲調が聴く者を惹き付ける。ふとACIDMANの１st「創」の「Spaced Out」がオーバーラップした。あえて抑揚をつけず、淡々とした歌い上げ方が、歌い手の実力をまざまざと見せ付ける感じ。曲の調子先行になってしまうけど、よくよく耳をすますと人間の感情、心情をストレートに映し出すいつもの曲調と違う、非日常的な想像的な歌詞が胸を打つ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;７．キレイだ&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;相変わらず未練たっぷりの大橋ワールド、健在（笑）！別れたのに吹っ切れない、考えれば考えるほど彼女を好きだった自分を再確認してしまう…そんな世界がホントに得意だね、大橋さん★女性としては、別れた彼氏がここまで思っててくれてちょっと気分いいかも。もち、相手によるけど（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;８．かけら　ほのか&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;３拍子のリズムが気持ちよく、左右に体を動かしながらのんびり、ゆったり聴くのにいい。「８月を冷ます優しい風」「遊び疲れた笑顔」などなど…何気なくちりばめられた言葉に表現力がきらりと光る。けっこう好きです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;９．目が覚めて&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;晴れた日、曇りの日、雨の日、午前中、昼下がり、夕方、そして夜…。どの時間、どのタイミングで聴いてもしっくり来ない…いや、むしろ来過ぎるというべきか。うまく表現できないけれど、井上陽水の「長い坂の絵のフレーム」や、John-Hoonの「still believe」を聞いたときに感じるような、穏かでありながら安堵できない、心地よい動揺というか、ノスタルジアというか、はまり込んでしまうとしばらく抜け出すことのできない微妙な不安定感を覚えてしまう曲。精神状態によってはスルーするときもある。嫌いなわけじゃなくて、あたしの感性にドンぴしゃりすぎる曲だから。わかるかな？…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１０．飲みに来ないか&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;ハイ、説明不要の大橋ソング（笑）。ケンカして、ホントは相手に謝ってほしいのに結局自分が折れてしまう情けない「僕」。そして、そんな「いつもの」情けない自分を「これが僕の思う男らしさ、勝利」って言い切っちゃってる歌詞の中の主人公、最強にかわいいです（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #990000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１１．雨待ち風&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;スキマスイッチの真髄を堪能できる曲。スキマ１st&lt;a href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/05/post_2ba1.html&quot;&gt;「夏雲ノイズ」&lt;/a&gt;の「奏」のときも思ったけれど、これは本当にラストにふさわしい壮大さを持った曲。胸がしめつけられるような歌詞と、あえて控え目な盛り上がりがあいまって、なんともずしんとくる。歌唱力も十分に堪能できる。ここで音を止めたくなくて、結局１曲目に戻りまた一から聴いてしまう、まさしくべスポジの曲。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>さ―そ</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2008-08-18T18:45:13+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2008/06/chageaska.html">
<title>CHAGEASKA「alive in live」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2008/06/chageaska.html</link>
<description>CHAGEASKAのアンプラグドライブのツアーDVD。参加できなかった...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;CHAGE&amp;amp;ASKAのアンプラグドライブのツアーDVD。参加できなかったことをこれほど悔やむライブもあるまい…ってくらい、完璧に生で見るべきライブ。えぇ、よりによって不参加でしたが、何か？(キレ気味。爆）せめてDVDを飽きるほど見て、行ったつもりになろう…。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１．if&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;最初のフレーズを聞いて、「懐かしい」って思った。思えば、if…しかもシングルバージョンなんてコンサートで歌われたことほとんどないんじゃないか…少なくともあたしは初めて聴いたように思っている。オリジナルアルバムにも収録されていない、シングルＡ面曲（笑）ながらその存在はどこか希少価値があって、今回素直に聴けてうれしかった。こうしたさわやかなナンバーに懐かしさを覚えることが、やっぱりチャゲアスはあたしの原点であり、ふるさとなんだっていう証なカンジがする。幸せそうなカップルがイヤミなく浮かぶ歌詞の世界も大好き。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;２．river&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;けっこういろんなアレンジが施される曲だけど、今回のオープニングにはやられた。そう持ってくるか～って。やっぱ原曲より少しテンポあるこっちがなじみやすくていいね。でも肝心のピアノはしっかりと残してくれてるのもうれしい。ギターも合うじゃん、って高ビーにも思えた曲。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;３．天気予報の恋人&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;これはホントに大好きな曲、チャゲアスファンの間では定番な曲、何度も何度も聴いて原曲がしっかりと体に刻み込まれている曲。でも…原曲よりいいっ（笑）！この曲のポップな部分がより強調されて、新しさを感じる。あたしがPDなら、今の時代にあえてこの曲をCMソングにタイアップしたいくらい。もち、こっちのアレンジでね。歌詞の世界はまんま男目線だけど、テンポ感やメロディー運びなんかだけを考えれば、ほんわかした女性ボーカルに歌ってもらってもすごくしっくり来る気がするなぁ☆「♪みんな～さらったはずなのに～」で声のみになるところ、最高に好き！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;４．Here &amp;amp; There&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;CHAGEちゃんとASKAさんが掛け合いで歌うのがなんともたまらない。ハモリもいいけど、歌詞を割って歌うの、いいよね～。CHAGEちゃんのこっちまで気持ちよくなるくらいの声の伸びを堪能するのにもってこいの曲。アレンジも、原曲より、よりピアノの旋律が耳に心地よくていい。澤近さん、チェゴ！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;５．好きになる&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;これもあんまりライブで聴く機会のない曲。だけど当時からものすごく大好きな曲。この曲のおかげで、前髪を切りすぎても悔やまずに済んでる（関係ないか）。原曲よりカナリおとなしめのアレンジでちょっと物足りないカンジもしたけど、世界観を壊してないからいいかな。超昔、この一部だけを聴きたいがために、某連ドラのオープニングを欠かさず見てたっけ（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;６．パラシュートの部屋で&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;原曲も明るくて、さわやかで大好きなんだけど、こっちのほうがワンランク大人なカンジとでもいうのかな、前の曲が１０代だとしたら、今回は２０代になりました、みたいな感じ。あえて抑え気味にして、渋みもちょっぴり加えました、みたいな。歌詞の世界からすると、こっちのアレンジのほうがしっくり来るような気がする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;７．紫陽花と向日葵&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;ほぼ原曲どおりの出だしに安堵感を得る。アコーディオンの音色、ゆったりとしたテンポ…、この曲の意図するレトロ感をしっかり堪能できていい。この曲の肝、途中からテンポアップしたdu,duda～なところ（笑）を気持ちよさそうに歌ってるCHAGEちゃんがなんともいとおしい♡&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;&lt;strong&gt;８．僕はこの瞳で嘘をつく&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;これはもう、別の曲としてリリースしてもいいのではないだろうか。そのくらい、この”ど”ジャズなアレンジが魂を持ってしまった。語弊を恐れずに言わせていただければ、ふたりの歌（歌詞）がなくても曲だけにして聴いてみたい、それぞれの楽器がどんな旋律を刻んでいるのか、じっくり確かめてみたい、そんな欲も出てくるアレンジ技が見事。それにしても二人、スウィングジャズシンガーになれるよ！ってくらいはまってる。終わり方がかっこよすぎて、しびれる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;９．Hang Up the Phone&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;これはもう、原曲がいいもん。どんなアレンジを施しても（今までライブで歌うたびに進化してきた）、かっこよくなりこそすれ、劣化することはありえない曲だと断言できる。個人的には、僕瞳よりさらにアレンジが凝ってて、また「伴奏だけでも聴きたい…」なんて思ってしまった。中盤の弦の共演もいいけど、終盤に向かってのコーラス「you hang up, just hang up, you hang up the phone」の繰り返しがぞくぞくして…とまらん！やっぱジャジーな世界、いいね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１０．終章 ～エピローグ～&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;どのライブを見てもだけど、この曲だけはやっぱり大幅にアレンジしないんだね。こういう普遍的な曲を持ってるってこともとても大事だよ。サビから、二人の声が重なるところが一番ほっとする。そしてエンディングに郷愁を誘われる。この曲が生まれた当時、自分はまだ生まれてなかったくせに（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１１．Man and Woman&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;私、この曲の一番のウリはやっぱりピアノで始まりピアノで終わるアレンジだと信じて疑わなかったのよ。だから、原曲どおりのメロディーが聞こえてきても、「何か違う」って感じてしまった…いや、ギターでもこの曲のよさは出てて、こういうのもアリかな、とは思うけど、やっぱりあたしにとってはピアノのほうが、より胸を打つ。原曲が大好きなだけに、意表をつかれた感はある。でも決して嫌な意味ではなくね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１２．YAH YAH YAH&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;えっ？何の曲？って思う出だしからもう引き込まれてる。チャゲアスセルフカバーアルバム「&lt;a href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/06/chageaskastamp_0f9e.html&quot;&gt;STAMP&lt;/a&gt;」で「この曲ですらアレンジの対象になるんだ」ってことがわかったから、アレンジされたことに対しての驚きは少なかったけど、途中までスローが続いて、まさかこのまま最後まで…？この曲でこぶしあげるスキがないの？…なんて心配は杞憂に終わりました。You Can&#39;t Hurry Love（邦題：恋は焦らず）by ダイアナ・ロス＆ザ・シュープリームスかっ！ってな前奏が聞こえてきたら、もうYAH YAH YAHの世界が始まります。やっぱこの曲はこのパワーがないとね、ってなところに落ち着く。澤近さんのピアノアレンジが要所要所にいいスパイスになってていいわぁ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１３．One Day&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;アレンジは原曲にほぼ忠実に再現。この曲は曲調ももちろんだけど、歌詞が大好き。さんざん「どうしようもないくらい」運が、調子が悪いことを歌ってるのに、この底抜けに明るいメロディーとテンポ感が落ち込みなんてふっ飛ばしてくれるところがいい。そう、宙ぶらりんだけど、いいの。だって、誰にだって防げないんだもん。どうしたって悪い日は。余談だけど…小島よしおを入れるところあたり、さすがおちゃめなASKAさんだわ（大笑）☆&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１４．higher ground&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;出だしのストリングスにすぅーっと引き込まれて、あれよあれよという間にベース音たっぷりの男くさいアレンジにどっぷりつかってしまった。HANG UP～につながるかっこよさがあると思う。これは原曲よりさらに進化したね。っつーかこのバージョンで定着していってほしい、そんなサイコーにかっこいい曲。ASKAの歌い方もホントにしびれる～。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１５．RED HILL&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt; &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;クラッシックにしてほしいくらい絶妙なピアノのタッチが続いて（今回は本当に澤近大先生へのリスペクトが強まりました！…ホントは十川さん派なんだけどさ…←どうでもいい話題ｗｗ）、聴きなれたフレーズが聞こえたとたん、「やった！」あたし、これもライブで聴いたことなかったような気がするの。１番が終わったあとの感想がまぁなんというか、赤い丘が目の前に見えてきそうなほどの壮観さがあって、圧巻としかいいようがないな。ホントに彼らは弦遣いがうまい。いや、四の五の言わず、要はあたしこの曲が大好きなんだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１６．NとLの野球帽&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;ん？と思って冷静に聴いてみれば、４拍子の曲が３拍子にアレンジされてた。これはおもしろい。この曲の時代背景は１９６９。まだ生まれていないけれど、何かとても意味のある年だと思える。歌詞だけに頼らず、メロディーや曲運びなどすべてが総合的に絡み合って生まれる温かさっていうのかな。それを感じる。裕福ではなくても、家族がみな愛に包まれている情景がほんのりと浮かんでくる。NとLのくたびれた野球帽　なくしたものは景色だけさ…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１７．ロケットの樹の下で&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;今まで何度となくCDで聴いて、ライブでも聴いたことあって、もちろん好きな曲の一つではあったけれど、今回ほど歌詞が胸に染み入ったことはなかった。人間おもしろいもので、同じものを前にしても（同じ曲を何度聴いてても）そのときの聴く側（私）の精神状態によって感じ方が全然異なる。あるときふと、今、自分が欲している言葉がすっと切り取られ、胸に突き刺さってくるんだね。今、あたしはこういう状態にあるんだって曲で知らされたようなカンジ。…悪いことが続いただけ。時に周りのやつらが偉く思えて、取り残された気持ちになって自分を使えなくなることもあるけれど、ここは途中なんだ。一つだけ多くても、何か一つ足りなくても、終わるもんじゃない。そう、ここは途中。旅のどこかなんだ。…って、自分に言い聞かせてみたりして。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１８．世界にMerry X&#39;mas&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;クリスマス時期に生で聴きたかったよ～(＞＜*)ﾉ~~~~！とｼﾞﾀﾊﾞﾀ。今聞いてももちろんステキな曲だと思う。でも、これほど純粋なクリスマスに特化したメロディーは、やっぱり適正時期に聞くのが一番だよね。あぅ～TT　鈴の音が聞こえてくる、ゆったりとしたリズム…クリスマスよ、カムバック！なんちゃって☆♪皆で幸せになりたいね…so happy christmas wishing upon a star...&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１９．SAY YES&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;あたしの原点の曲。やっぱり原曲に近ければ近いほど落ち着ける。今回のセットリスト、順番もホントに絶妙だよね。CDならばこっからまた１曲目に円になってつながる感じ。名曲ってのはこういうものを言うんだと思う。きっとあたしのひいきめをのぞいても、これは時代や性別などを問わず、普遍的に多くの人に受け入れられる曲だと思う。その辺の大衆的な曲、って意味じゃなくて、人が原点として誰もが持ってる「気持ちのいい場所」を鳴らす、って意味で。この曲でプロポーズされたら、迷わずにSAY YESって言っちゃいそうだ（笑）。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>CHAGE&amp;ASKA</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2008-06-08T00:40:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2008/03/chageaskadouble_20a9.html">
<title>CHAGEASKA「DOUBLE」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2008/03/chageaskadouble_20a9.html</link>
<description>　　　　　　　　　　　　　　 01．パパラッチはどっち 久々、ASKAの物語風ソ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;　　　　　　　　　　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=250,height=248,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/02/11/1202729392039005_img_158526_1289603.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;1202729392039005_img_158526_1289603&quot; height=&quot;248&quot; alt=&quot;1202729392039005_img_158526_1289603&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/2008/02/11/1202729392039005_img_158526_1289603.jpg&quot; width=&quot;250&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;01．パパラッチはどっち&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;久々、ASKAの物語風ソング。歌詞を聴くだけで一つのドラマ（ストーリー）が思い描けるような感覚。軽快なテンポにあわせ、現実的な言葉運びがぞくっとする。実際は非日常的なんだけど、なさそうでどこかにありえそうな世界がそこに広がってる。タイトルの「パパラッチはどっち」とか、一つ一つの言葉選びもASKAならではの感覚がちりばめられてて、真棒！でございます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;02．Wasting Time&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;文句なしにかっこいい曲。CHAGEちゃんはほんっとにこういうダークでセンス抜群のマイナーロックが得意だよね。拡声器を使った出だしからしてもうやられる。ロックでも「歌うまいなぁ～」って実感するし。これは１度、カラオケで歌ってみて見事なまでに撃沈した…ってくらい、ホント聴いてる分にはわりと難解に聞こえないのに、歌いこなすにはものすごくハイレベルが要求される。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;03．地球生まれの宇宙人&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何気ないテンポ、何気ない歌い口でさらりと耳なじみがいいメロディに乗せるのは、どの角度で切り取っても胸に響く言葉たち。この、いい意味で力を抜いたカンジが本当に絶妙なバランスなんだよなぁ。と思う。わたしの中では、ASKAソロ「ONE」における「草原にソファを置いて」と似たような位置付け。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;04．ボクラのカケラ&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;曲調的には新しいようでどこか懐かしさを覚える。CHAGEちゃんの相変わらずのハイレベルな歌唱力も堪能できるし、メロディーも奇をてらってなくて、すんなり聴ける。ライブで楽しめる曲だと思う。最後にかけてすごくpeacefullなlalala～♬が続いて心地よい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;05．Here &amp;amp; There&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;チャゲアスの王道、っていったらやっぱりこういう曲かもしれない。知れば知るほど、彼らはホントに多様な世界観を持ってて、ひとくくりに説明できない奥深さ…いい意味での複雑さがあるけれど、その中でも代表的な、特に得意とする世界の一つといえるかな。単に技術的に歌唱力が優れてるんじゃなくて…何て言えばいいのか…感性と、長い年月を経て初めて得ることができた重みとが聴く人を圧倒する。。。この曲はそんな彼らのすごさを実感できる曲の一つだと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;06．36度線 -1995夏- album ver.&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;シングルver.よりもまったり感があるこのテンポ感、最初は「ん？」って思ったけど、聴く回数に伴ってよさがわかってきたかな。あたし的には、シングル曲ってカンジがあまりしない。アルバム曲の中でひそかな人気が沸いてくるような、そんなイメージなのだけれど…。「カップの中の朝日をあげる　そんなフレーズにあこがれていた」…歌詞の世界が大好き。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;07．僕はMusic&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;初めて聴いたとき、「あれ？ASKAっぽくないかな？」って思ったけど、聴けば聴くほどそんなことなかった。曲調が軽くて乗りやすいテンポだから、ライブに向いてるね。歌詞も、最近またお得意になってきたラブラブ系。「恋はやめられない」「迷ったらさ、kissをしよう～」なんてさ～！くぅっ！幸せモード全開じゃんっ！！あたしもそっちの世界へ連れて行ってくれ～♡ってカンジ♡&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;08．光の羅針盤 album ver.&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これ前コンサートで聴いたとき、ふと「CHAGEちゃんもしかして、baby生まれるの！？」って思ってしまった。歌詞を普通の男女の恋愛として聞くことももちろんできるけど、なんか、いつもよりももっと「普遍の愛」ってカンジが強くて、これって、単に女性に向けているのではないとしたら…それ以上に愛する存在に歌っているとしたら…baby！？って…（笑）。解釈の仕方は人それぞれあるけれど、このトーンにあわせ、「かけがえのないあなた　自分より大切な人」って歌詞が、ともかく胸を温かくしてくれる曲。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;09．crossroad ～いまを生きる僕を～ album ver.&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;きれいな女性のハミングチックなlalala♬～ではじまる。CHAGEちゃんが得意とする世界のThe・バラード。声が透き通るようにキレイで、歌がうまくて、安定感のある人しか歌えないような曲だから、素人がヘタにカラオケとかで手を出すと撃沈するだろう（笑）。CDで聴いても十分感動するのに、ライブだとさらに×２うまいし、感動する。そんな歌手、めったにいないよ。ホント、尊敬の一言。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;10．Man and Woman&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;澤近氏のピアノの旋律が胸を打つ前奏で引き込まれる。静かに始まる対比の言葉。そして最後、円のように始まりにつながる終わり方も心地よい余韻を残していい。初めて聞いたとき、ただ1度だけで「やっぱりASKAは健在だ」と確信できた曲。この曲だけ何度リピートしても飽きない。昔から伝わる彼らのよさが十分すぎるほど全面的に出てる。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>CHAGE&amp;ASKA</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2008-03-01T17:21:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/11/fly_to_the_skye_a441.html">
<title>FLY TO THE SKY「ETERNITY」①</title>
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<description>    ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/01/27/img10037175.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/01/27/img10037175_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Img10037175_2&quot; height=&quot;200&quot; alt=&quot;Img10037175_2&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/2008/01/27/img10037175_2.jpg&quot; width=&quot;200&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;FTTSの１－５集のアルバムの中から特に名曲を集めたベストアルバムの１枚目。シングルベスト的な、ファンの中でも初心者にぴったりの作品。あたしも、１－５集のオリジナルを買う前に、まずはコレを買って聞き込みました♪&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;1. 별... (Like shining stars...)&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;タイトルは「星」。前奏から目を閉じてゆったりと聞きたくなるメロディがやさしい。歌詞は韓国語だから全然わからないけれど、きっと曲調にそったおだやかなテーマなんだろうなぁ～と勝手に想像しながら聞いてる。バラードはやっぱベタに、これくらいしっとりがいいよね、と納得してしまう曲。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;2. Missing you&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;数少ない（？）”一聴き惚れ”した曲。これで彼らに落ちた、と確信できた曲。さわやかな曲調、丁寧に歌い上げるふたりの声が実に心地よい。BRIANの繊細な声質に合っている。PVもすごくさわやか★ファニの、幼い顔と似合わない太い男らしい声のミスマッチがたまらない一品（笑）。これって英語ver.もある？みたいだけど、けっこうしっくり来るよ＾＾&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;3. 그대는 모르죠 (Good-bye)&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最初聞いたときはあんまり好みのタイプじゃないと思った。なんか、これといって盛り上がるサビがないのが原因のひとつかも。だけど、聞けば聞くほどよくなっていった。得意のファニの熱唱が後半になるまでなかなか出てこないから物足りなく感じてたけど、その分（？）Brianのキレイな声が堪能できるし。終わり方がいい。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;4.Destiny&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/files/04_destiny.mp3&quot;&gt;「04_destiny.mp3」をダウンロード&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;すごくほっとできるミディアムテンポがすばらしい。これはわりと万人受けしそうな曲調だと思うのだけれど。声質のまったく違う２人が、ハモったり、掛け合いで歌ったりする以外にも「ユニゾン」で聞かせてくれる。歌唱力のある人たちのユニゾンって、どうしてこうも心地よいんだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;5. In your eyes&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ファニの声が若い！かすれてない！迫力も今と違う！！！…と調べて納得、ポリープの手術受ける前、ってか２集のころの曲だった（笑）そりゃそうだ、若くて当然か＾＾；曲調もやっぱりちょっと今のイメージからいくと物足りないカンジが若干する。場合によってはスルーするときもある。苦手ではないけれど。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;6.그대를... (I know...but..)&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Brianの声はやっぱり人を癒すね。絶対これ聞いてるときのあたしの脳にはα波出てると思う（笑）。…ときにこれ、Brian曲ってことになってるけど、ソロの扱いなの？それともただ単にFTTS曲のBrianメイン曲ってことなの？よくわかってない…＾＾； &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;7.Day by Day&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;初めて聴いた瞬間、「絶対初期の曲だろう！」って思って、あとで知ったけどやっぱり。デビュー曲でした（笑）。ふたりとも声が若すぎる（あたしが彼らを知ったのは６集からだから…！）。ただ聞いてるときはあんまり？って思ったけど、１度カラオケで歌ってみたらなんか、よく思えてきて、それ以来けっこうお気に入り♪最後に向かうにつれてだんだん×２良くなってくる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;8. Maybe GOD knows&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これも２集だからけっこう初期の曲だけど、なんか、古っぽさが、好き（笑）。歌詞は韓国語＆英語の上に早口（ラップが多い）から全然わからないけれど、曲調が１度聞いたらさらっと覚えられそうな単純なとこがいい。PVのファニのしかめっ面が妙にツボです＾＾★ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;9. 한참이 지나도 (If you go away)&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これでもか、ってほど２人の声が交差し、混じりあい、ぴたっと重なる心地よさは絶品。やっぱファニはこのくらい太い声のほうが断然セクシーだし、いい！サビからの盛り上がりもちゃんとあって、ファニの裏声もBrianのしっかり通る声もお互いがお互いを引き立てあってる。ファニ声だけで終わるラストもすきだなぁ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;10. Trust&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ファニ曲。サビからが特に好き。ホントにこの人は歌うために生まれてきたと思う。こんな才能を早く気付かせてくれてありがとう、ってカンジ。ファニの歌のうまさや感情がしっかりと堪能できる曲。あたしが男だったら…いや、女の今でも、この声を本当にうらやましく思うし、惚れてしまう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;11. Condition Of My Heart&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/files/11_condition_of_my_heart.mp3&quot;&gt;「11_condition_of_my_heart.mp3」をダウンロード&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんか、初めて聞いても初めて聞いた気がしないなぁ～…と思ってたら、Brian McKnightが作曲してた。どこか洋楽っぽいから、「え～韓流？興味ない～」って思ってる人もすんなり受け入れられると思う。わたしはMissing Youに続き、一聞きぼれした、といっても過言ではないくらいお気に入り。これこそ、ALL英語ver.は特にしっくりいっててチェゴ！でございます。当たり前だけど、ホントに２人、歌うまいなぁ～って再確認しちゃう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;12.Only One&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;４を好きなのと似たような原理で好き。メロディ運びも、歌い方も、ホントにやさしい曲。嫌なことがあっても、怒りに全身が包まれてしまっても、この声に癒されたら「ま、許そう」って、自然とhappyになれちゃう。後半のファニの高音にしびれる。ほんっと、しびれるよ。声で人におだやかな気持ちをもたらしてくれる、彼らがますます好きになれる曲。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;13.What U want&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新しさは感じないけど（２集だもん…）、わりとかっこよくて、体が動いてしまう楽しめるナンバー。けっこうお気に入り。声が若いのが逆にこの若い曲調に合ってる。サビが英語から始まるから耳が英語モードになったらまた韓国語に戻り、あれ？どっち？？みたいな軽いパニックも良い（あたしだけか）。ライブで聴きたいな。…もう歌ってくれないかな。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;14.원망 (Tragic Love)&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/files/14_tragic_love.mp3&quot;&gt;「14_tragic_love.mp3」をダウンロード&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これはもう、わたしの得意とする（？）曲調、路線そのまんま。あたしゃこーいうけだるいムードありありな「夜の似合う」ナンバーが大好きなのさ。出だしがアカペラで始まるとこもいい！ただ、彼らの質感の違う声の掛け合いを楽しんだり、歌唱力を堪能するような曲ではないから、言い方を変えると彼らじゃなくても歌える曲ではあるけどさ（爆）。でもホント、普遍的に好きなパターン。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;15.내겐 너무 예쁜 그대 (Beautiful Girl)&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やっぱりね、ファーストアルバムに入ってたよ。イマイチ、大好きってほどではないなぁ。何度聞いても。若干古さを感じる。おだやかな曲調で、しかもまだファニがドスのきいた声じゃないから（笑）さらーっとした印象。わりとスルーすることも多い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;&lt;strong&gt;16. Real Love&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 0.6em;&quot;&gt; &lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このアルバムのために書き下ろされた新曲（？）なのかな。感情移入しにくい曲かも。アルバムの最後にしてはもうちょっと…パンチがほしかったかな。でも前の１５曲目と比較してもわかるとおり、確実な成長が見てとれます←なぜかエラそうｗｗ&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>FLY TO THE SKY</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-11-11T23:37:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/10/askascene_7283.html">
<title>ASKA「SCENEⅡ」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/10/askascene_7283.html</link>
<description>　　　　　　　　　 全体を通して、「新しいな」って感じるアルバム。今から１５年以...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;　　　　　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=250,height=250,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/01/27/jan01724.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Jan01724&quot; height=&quot;200&quot; alt=&quot;Jan01724&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/2008/01/27/jan01724.jpg&quot; width=&quot;200&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;全体を通して、「新しいな」って感じるアルバム。今から１５年以上も前にリリースされたとは思えない。今聞いても古くない、ってよりは、ある意味普遍の音楽がつまってるからだと思う。テーマ的には全編を通してさまざまな形の「愛」を語っている。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;１．はじまりはいつも雨&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何の説明もいらない大ヒット曲。この曲を嫌いという人を聴いたことがないくらい、「大衆的」というより「普遍的」な曲なんだと思う。人間にとって「気持ちのいい場所」をこれでもかってほど押さえてる。もともとサビだけありきで、後付けで１曲が完成したとは思えない、内輪のごたごた（笑）を微塵も感じさせない優雅さがある。この曲で、大嫌いな雨がほんの少し好きになれた、って人はあたし以外にも多いはず。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;２．けれど空は青～close friend～&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ASKA曲にしてはめずらしく（？）愛ではなく友情を歌っている。そして勇気をくれる言葉が詰まっている曲。「手も振らずに別れた　思い出色した夢たち　もしも涙で色が消えても　けれど空は　空は青」。果てしないパワーをもらえる。そう、けれど、空は青いんだよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;３．LOVE IS ALIVE&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ASKAと益田宏美さん、歌唱力抜群の２人ならではのデュエットソング。掛け合いで歌いながらサビでぴたっとハモるとこはもう鳥肌モノ。「伝えきれない愛の言葉探すより　そばにいたいといえばいい」。くぅぅっ！こんなセリフをさらりと言ってくれちゃう男に会いたいわ（笑）！いつか、この曲を男性とハモるのが夢。ちゃんと見つめあいながらね（大笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;４．DAYS OF DREAM&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歌詞があってもいいけど、曲だけでもインストとしてでも十分に成り立つムーディー勝山な曲。ASKAのソロコンで生でこれ聞いたとき、目をつぶりながらこの世界観におぼれたことが思い出される。「もう終わりだね　別れてもいいよね」なんて歌詞をさらりと歌いながら、まったくもって悲壮感がないのもこのメロディーとムーディー勝山なアレンジ（しつこい）があってこそ。離婚の紙に名前を入れることが何か、とてもハイソな出来事のような錯覚すら…違うか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;５．恋&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どこか懐かしさを感じるテイスト。日本風なアレンジ、です、ます調の歌詞がやわらかさを出していていい。意外と女性よりも男性に好まれそうな曲だと思うのだけれど。抽象的な世界観とメロディがマッチしていて、聞いてて心地よい。でもちょっぴりテンション高めのときはスルーしちゃうかも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;６．都会の空&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このアルバム一トーン的には暗い。テーマ的にも軽くない。なのに、なぜか、昔からこの曲がとても好きだ。歌詞をじっくりと読み深めていってそこに広がる世界に触れる、ということではなくて、単純にわたしがマイナー曲が好きだからなのかもしれない。ダークな３拍子が妙にツボな曲。感性と歌唱力がない歌手が歌ってもさまにならないだろう難しさも感じる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;７．風の住む町&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;うまく理由は言えないけれど、なぜだかこころがふわっと軽くなれる。またこんな曲を書いてほしいなぁ～との願望も含みつつ（笑）。CHAGE&amp;amp;ASKA「GUYS」のような、最後の最後までボリュームを上げて堪能したい終わり方が大好き。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;８．PLEASE&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ASKA曲の中でも特に「幸せ度」が高い曲。歌詞も、メロディーも、コーラスも、そしてASKAの歌い方も。。。歌詞は心から共感できるテーマ。わたしたちを創られた神様、わたしたちに「未来の鍵」をお与えくださる神様、もしもわたしたちが愛ややさしさを失くすようなことがあったら、それは神様、あなたのミステイクなのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;９．君が愛を語れ&lt;a href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/files/09.mp3&quot;&gt;「09.mp3」をダウンロード&lt;/a&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いつからだろう。この曲のイントロを聞いただけで胸の奥がぎゅーっと痛くなって、せつなくなって、それでいて幸せに満たされて涙が思わずあふれそうになるのは。わたしにとって、言葉で表すのが陳腐に思えるくらい、自分の体の中の一部、といってもいいくらいの重要で自然な曲。かっこつけではなく、心から「やっぱ、愛、だよね」って素直にうなずける歌詞の世界もステキ。ライブでは必ず聴きたい「Must Listen」な曲。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;１０．止まった時計&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このアルバムを初めて聞いたのは、中学生ごろだったか。ゆったりとしたメロディ、語りかけるようなやさしさで歌いあげるASKAの歌い方…そんな「部分」だけを感じて漠然と「いい曲だ」なんて思っていたけれど。時が経ち２０代後半になったわたしが、今この曲を聴いて何より深く共感を覚えるのは、以前愛し合った相手と再び寄り添うことをやめようと決意した女性の、未練たっぷりではなくどこか強さと潔さをも感じられる後ろ姿。男性である、当時３０代前半のASKAからこのテーマがつむぎだされたという事実にも、今となって驚きを感じる。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>あ―お</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-10-22T23:33:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/08/chageaska_no_do_2d5e.html">
<title>CHAGEASKA 「NO DOUBT」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/08/chageaska_no_do_2d5e.html</link>
<description>１．no doubt ASKAのささやくような、いい意味で力を抜いた歌い出しがい...</description>
<content:encoded>&lt;div class=&quot;entry-body-text&quot;&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;１．no doubt&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ASKAのささやくような、いい意味で力を抜いた歌い出しがいい。歌詞の世界観をそのまま形にしたような、切ないながらもじめっとせず、その先の希望みたいなものを聞くものに抱かせてくれるテイストが胸に響く。ギターの力強い音と、全編を通して力みの少ない歌唱法が、「別れ」を前向きにとらえさせるのに一役買っているね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;２．the corner&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ライブが似合う曲。「僕は今　心の体温を上げることでいっぱいだ」。この歌詞に、ASKAの言葉遣いのうまさが凝縮されていると思う。何気ない言葉、奇をてらっていない言葉をさらりと使って、まさに「そのもの」の表現を難なくやってのける。天才だ……。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;３．swear&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;完全にCHAGE曲。どこのフレーズをどの角度から切り取っても、CHAGEの持つ世界が満タンにつまってる。歌詞よりもメロディ、楽器使い、テンポの魅力に耳が惹かれてしまう。バックに聴こえるASKAの声との混ざり具合も絶妙。決してCHAGEを超えるでもなく、だけど確かに厚みを増してくれている。個人的には終わり方が特徴的ですき。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;４．僕がここに来る前に&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歌詞の世界を広げてそのまま曲を作ったカンジのイメージ。「赤い屋根模様のスイカ」「思い切りつま先まで息を吸い込んだ」。こういう表現は非常にASKAらしくて好き。ふんわりしたテイストで、こころと体の見えない緊張をとき解いてくれる。あたしの中では、ASKAソロ「Kicks」における「遊星」的位置づけにある曲。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;５．熱帯魚&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;CHAGEって、たまにこういう世界の曲を持ってくるよね～。って、ある意味定番になりつつあるカンジ。「GUYS」の「だから…」しかり、「not at all」の「アジアンレストラン」しかり…。しっかり聞くとものすごいかっこいいアレンジ施していたり、深い言葉をちりばめていたりするんだけど、いかんせん曲の持つ雰囲気が暗めなだけに、スルーされやすい曲でもある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;６．higher ground&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;５に続き、同じくマイナーながらこの曲はテンポといい、歌詞といい「かっこいい」の一言。HMVで以前これが大音量でかかっていて、一緒にいた全然チャゲアスファンでない友人が「これ誰の曲だろう？めちゃかっこよくない？」とあたしに話しかけてきた思い出の曲（笑）。でしょー、かっこいいでしょー。でもね、日本の歌手の中でも５本の指に入る「特徴ある歌い方」するASKAをわからなかったのかい？と思わず突っ込んだけど（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;７．two of us&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歌詞の冒頭、ふたりがデビュー当時住んでいた場所が出てくる。歌詞の世界ではあくまで登場人物は男と女、そして犬（笑）。一見恋愛を歌っているかのような雰囲気を漂わせてるけど、これはまさにふたり、CHAGEとASKAの歴史をたどった世界を角度を変えて、表現を変えて表したもの。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;８．群れ&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「いつまでも俺をあの日の姿で　閉じ込めようとする群れがいる」。一時期、ファンの間でも賛否両論？の声があちこちで上がった曲だった。「群れ」ってのはファンのことではないか。いや、マスコミに対する批判ではないか。「小さな咳をひとつしただけで　とんだ話が出来上がってる」。いわゆる大衆的なラブソングを歌う２人組。彼らの世間的な印象は確かにそんなところだったのかもしれない。でも、それだけが彼らの姿じゃない。自分は、自分の求める音楽をこれからも突き詰めていく。そんな決意にも聞こえると……。どんな思いで、ASKAがこの曲を世に出したか真意のほどはわからないけど、個人的には、歌詞もさることながら、単純に、こういった泣きのギターがしみるマイナー曲が好きなんです。わたし的に、めっちゃ評価高いです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;９．もうすぐ僕らは　ふたつの時代を超える恋になる&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;８からの流れをしっかりと受け止める、「絶対この位置狙ったべ？」（笑）ってﾆﾔﾘとしたくなる、底抜けにhappyな曲。歌詞の世界は「パラシュート」と似た、ベタベタにラブラブなカップルを歌ってます（笑）。が、それよりも曲調が何といってもhappy♡これもCHAGE曲の典型。ハイ、わたしはビートルズを受け継いでますが、何か？と思わず言いたくなるほどの心地よい潔さを感じる。札幌カウントダウンライブを思い出すなぁ～。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;１０．vision&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何だかんだといって、やっぱりラブソングが多い彼らの中にも、男と女を超えた、人間としての思いを熱く歌い上げる曲がある。これは本当にそういう曲。「道なき道を行こうか　君は前だけを見据えて羽ばたいて、僕は静かにこのつめを磨ぐ」。何てパワーに満ちた曲だろう。これを歌ってるCHAGEに惚れてしまう♡&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;１１．この愛のために&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;おとなしい出だしから始まり、サビに向かいミディアムテンポに変わっていく流れが心地よい。「ふたりは小さな複数だけれど　とても大きな勇気になれる」。恋愛においても、人生においても、励まされる力強い歌詞も胸を打ってよい。コンサートでこぶしを挙げて聞きたくなる（笑）。〝nobody but you〟．．．．．．．．自分を奮い立たせてくれる人、やさしく見守っていてくれる人は「お前しかいない」んだよ。アルバムラストにふさわしい、大好きな曲です＾＾&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;</content:encoded>


<dc:subject>CHAGE&amp;ASKA</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-08-25T23:33:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/08/yaikosselection_1c8c.html">
<title>矢井田瞳「Yaikos　selection」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/08/yaikosselection_1c8c.html</link>
<description>    ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=190,height=190,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/yaiko.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=190,height=190,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/yaiko_1.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Yaiko_1&quot; height=&quot;200&quot; alt=&quot;Yaiko_1&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/yaiko_1.jpg&quot; width=&quot;200&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/bheeDtS-tOk&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;↑トラック11のライブ映像。見てね*＾＾*！！&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;1.i can fly&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;出だしからぐわっとわしづかみにされるメロディがかっこいい。裏声出すとこがすごく好きで、よく真似する。何度も聴きたい、ってよりは何度も歌いたい曲。あたしのカラオケ曲のひとつでもある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;2.I like(U.K.mix)&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;素人には真似できないハイレベルな歌い方がいい。完全にこの曲に乗り切らないと歌えない。テレてちゃダメ。歌詞を追ってちゃダメ。曲調はカナリライブしててかっこいい。ポイントポイントに効かせてるピアノの旋律が、ややもすると単なるノリとイキオイで進んでしまうところに大人っぽさをしっかり加えてて、いい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;3.キャンドル&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;メロディ運びが好み。歌ってて気持ちよさそう。yaikoならではの高低さの連続をウリにした曲。歌詞は意外と冷静で現実的な女性の本心を歌ってて心に響く。&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0054a6;&quot;&gt;♬快楽の果てには哀しみが待ってる　それでも進む勇気はあるかい　気力はあるかい？　私は怖い&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;4.マザー&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;タイトルの通り母親のことを歌った曲。歌詞もさることながらメロディ、テンポがすごく胸に響く。ブルースハープがいい味出してる。〝マザー〟ってとこを変えるだけで、いろんなところに応用がききそうな歌詞もいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;5.we&#39;ll be....&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;さらっと聞く分にはいい。あんまりリピートはしない。穏やかなバラードなんだけど、後半からの高音に、テンションによっては時についていけなくなる場合がある。自分的にはそこまで入りきれない曲かも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;6.会いたい人&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #2e3092;&quot;&gt;「会いたい人がいるの　あたしの思いを知ってるくせに　待ってくれたり　触ってくれる人」。&lt;/span&gt;女の子の気持ちをすっごく表してるね＞＜！なんだか片思いしてるときやけに胸に響いたことを、懐かしく思い出した。ふっ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;7.Are you ready?boy&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;あんまり好きな曲調ではないかも。出だしの英語のとこがなんだか受け付けない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;8.虹のドライブ&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;曲の持つ世界観がとってもpeaceful。メロディ展開が、聴いてても歌ってても大好きなパターン。歌詞も、うらやましい半分で（笑）好き。あたしにもこんな「ペンキステッチのジーンズ履いて、何にも見えなくなりそうな陽射し抱いて」いる「あなた」が訪れないかしら…♡&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;9.ねぇ&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;あたしにはこんな歌詞かけないなぁ…ってくらいのストレートな思いを歌ってるから、だからこそどきんとする。曲調的には良くありがちなカンジでさほどものめずらしさは感じないけど、落ち着いて聴けるテンポがいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;10.見えない光&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;気持ちよさそうに歌ってるyaikoの伸びのある声が心地よくていい。あたしも歌ってみたいって思う。歌ったことないけど。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;11.手と涙&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;歌詞がとても共感できる&lt;span style=&quot;color: #2e3092;&quot;&gt;。「飽きさせない奥の深さにホント頭が下がる　欲を言えばあと少しだけふたりの時間があればいい」「頑ななこの瞳から水があふれ出してしまう時がきたら　恥じらいもなしにその手で拾ってくれる？」…。&lt;/span&gt;1度、好きな人とカラオケに一緒に行ったときにナニゲに歌って気持ちをアピって見た…なんて若い思い出がある…やだなぁ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;12.チェイン&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;前奏のピアノでちょっと心奪われたけど、出だしにあまりつながってない気が…。メロディがあまり琴線を刺激しない。歌詞もそんなに…。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;13.Your kiss&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;前半はいい意味で抑揚のないメロディ展開が新鮮でいい。後半のきれいな高音はさすがの一言。今度頑張って練習してみよう…とやる気が出る。歌詞の世界も胸がキュンとなっていい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;14.Life&#39;s like a love song&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;ヒットシングル曲でカナリ有名な曲だから特にのコメントはないけれど。曲調と歌詞の世界がぴったり！でわりと好きな曲。歌唱力にも脱帽する。こんな声が出る人間に生まれたかった…。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>や―よ</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-08-07T23:06:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/07/9898and_rising_7884.html">
<title>98゜「98゜and Rising」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/07/9898and_rising_7884.html</link>
<description>　　　　　 ↑トラック７のPV。見ながら読んでね*＾＾*！！ 1.intro ラ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=298,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/98d.JPG&quot;&gt;&lt;img title=&quot;98d&quot; height=&quot;298&quot; alt=&quot;98d&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/98d.JPG&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/pMKbTwFVM2o&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;↑トラック７のPV。見ながら読んでね*＾＾*！！&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;1.intro&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;ラジオから天気情報が流れ、アルバムタイトル「98゜and rising」に引っ掛けて、世界中で気温が98度以上上がってます…お気をつけて…的なことをナレーションしてる。ちょっとおもしろい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;2.heat it up&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;ライブで盛り上がる曲。最初聞いたとき、98゜っぽくないかな？と思ったけど見事にはまってる。Nickの声が好きだなぁ。後半の&lt;br /&gt;♬Heat it up just a touch 　Are you down for my love…♬&lt;br /&gt;ってとこ以降が盛り上がって特にいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;3.If she only knew&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;なんてことない曲なんだけど、テンポ、旋律、ボリューム全てが私の琴線に触れる。コレをエンドレスで聴くなら、自宅に戻ってから。仕事中に車の中で聴いちゃったりした日には完全にトリップしてしまう。また～りしちゃって、仕事になんない（汗）。それにしても98゜は4人ともみんな発音がきれいだから、すごく歌詞を聞きやすい。英語のわからないあたしにもある程度意味を理解する余裕を持たせてくれる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;4.I do(cherish you)&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;シングルカットされた曲だし、当時わりと流行ったから知ってる人も多いかも。タイトル見ればわかるとおり、結婚式がモチーフになっている。平和なメロディが穏やかな気持ちになれるけれど、気分によってはスルー。シングルカットされた曲ってのはよくも悪くもアルバム中の曲より前から何度も×２聴いてるってのもあって、残念ながら飽きやすくなってもしまう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;5.fly with me&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;いい曲が多い98゜の中では駄作…までは言わないまでも、あんまりぱっとしない曲かも。イマイチ乗り切れない。宇多田ヒカル「First Love」における「Movin’on without you」と同じ位置付けだな。あたしの中では。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;6.stilｌ&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;テイスト的には３に近い。でもこっちのほうがより前向きなテンポ運びで好き。一時期エンドレスで聞き続けたほどお気に入りの曲。彼らの情報は全てもらさずに追いかけて、一般のCDストアには入荷されてない、明らかに輸入しなくては手に入らないビデオテープの果てまで買いあさっていた当時をよみがえらせる…とても懐かしい曲。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;7.because of you&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;NickとJEFFが入れ替わるような歌い方がいい。ハモリも効いてて、友達と一緒にハモリを練習した思い出が…あはは。誰もがサビから口ずさめそうな、そんな大衆的なところも共感度が高くていい。ちなみに…あたしが98゜の中で1番好きなJeff Timmonsの美声＆肉体美が堪能できるPVもイチオシ（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;8.Give it up&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;〝せーの！〟で何気なく歌いだしたカンジ。ホントにこーいうのうまいなぁ。Justinのボイパがかっこいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;9.Do you wanna dance&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;ライブで一緒に盛り上がりたい曲。声はあんなにステキなのに、踊りとなるとイマイチ（笑）なボーカルたちがほほえましくなる。エンディングはまさしくあたし好みの、BGフェードアウト、アカペラでしめるパターン。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;10.true to your heart&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;あの！Stevie Wonderとのコラボ。曲調も非常に明るい。確かPVもものすごく楽しい演出があちこちに見られたような…☆98゜の中に入ると、Stevieの声の高さが際立つ（笑）。そこがいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;11.To me you&#39;re everything&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;聴いててての「好き」より、歌ってて「好き」かも。メインをNickに歌ってもらって、よこで合いの手（？）を入れる＆ハモる役担当、希望。みたいな。終わり方も潔くて好き。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;12.The hardest thing&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;この曲で98゜を知り、そして好きになったから特に思い出深い。前奏を聴くだけで当時のいろんな心境なんかまでがよみがえる。…まさか全リリースタイトルを買い集めるほど（といっても少ないけれど）好きになるとは…そして無期限活動中止になってしまうとは…。ここにファンはいますよ…（意味不明）！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;13.She&#39;s out of my life&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;やさしい曲調、極力BGを抑えて肉声を際立たせているあたりがすごく心地よい。アカペラグループと言えば、古くは14カラットソウルやtake 6、日本でもゴスが台頭してきて、いろんなのを聴いてたけど、なかなかこれを越える曲には出会えてない。そのくらい大好きな曲。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;14.Invisible man&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;このCDの中のボーナストラックだからしょうがないけれど、ラストに持ってくるのはあまりしっくり来ない。でも曲自体はキライじゃない路線。３とか６ほどさわやかでもないし、かといって13ほど声にスポットをあてたわけじゃないけれど…、それらの中間色としてまぁまぁかな。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>な―の</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-07-25T22:31:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/07/will_be_there_0fc0.html">
<title>パク・ヨンハ「will be there...」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/07/will_be_there_0fc0.html</link>
<description>　　　　　 １．どれだけ僕はそばにいますか 一発目からほっとする曲。おちついて最...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=240,height=206,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/jk02.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Jk02&quot; height=&quot;257&quot; alt=&quot;Jk02&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/jk02.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１．どれだけ僕はそばにいますか&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;一発目からほっとする曲。おちついて最後まで聴ける。後半にかけての伸びのある歌声に、ヨンハって歌うまいよなぁ～と再確認。歌詞を一言、一言大事に歌ってるのが伝わって胸を打つ。日本語もたいしたもんだよ。ｋには負けるけど（笑）。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;２．Under Cover&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;object type=&quot;audio/x-mp3&quot; height=&quot;45&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;param value=&quot;http://gw.jmd.ne.jp/JMDMediaplayer.asp?LinkCode=CL00155734&amp;amp;Track=2&quot; name=&quot;src&quot; /&gt;&lt;param value=&quot;false&quot; name=&quot;autostart&quot; /&gt;&lt;param value=&quot;false&quot; name=&quot;save&quot; /&gt;&lt;/object&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;えっ！？「&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;Phantom oｆ the opera（オペラ座の怪人）」ですか！？ってなイントロからもうやられる。０５年のsummer concertでもちょこっとだけ使われてたね。あとからDVD見直してようやくわかったけど（笑）。サビからがとくに好き。飽きずに何度もリピートで聴いてしまう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;３．Signal&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;古きよき時代（９０年代前半）のJ―POPのにおいを感じる曲調。あたしと同世代かそれ以前の方にならこのどことなく漂う懐かしさを感じてもらえるだろう。歌詞の前向きなカンジも当時をにおわせる。これまたリピート常連曲。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;４．震える愛&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;あたしがすっかりお気に入りとなったイ・ギョンソプssiらしさ満載の曲調。典型的な泣きの絶唱系韓国曲（日本語だけど）。ヨンハのせつなげな声がメロディに非常にマッチしてて、歌詞の世界とともに入り込んでしまう。&lt;br /&gt;♬どんな激しい雨も僕がきっと守るから　信じてる手を離さないで…&lt;br /&gt;…松井五郎氏はやっぱり天才だね。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;５．Iron Weed&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;これも３のように懐かしさを感じて親しみやすい曲運び。早くなく、ゆっくりすぎもせずなじみやすいテンポがいい。まだ日本のドラマのどれかにテーマソングとして使われてもおかしくない、そんなさわやかさ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;６&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;．とぎれないFilm&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;すべてがものすごく好き。胸に突き刺さるように入り込んでくる。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;♬あんなに愛したのに神様はいなかった　君だけしかいない僕からどうして君を奪う&lt;br /&gt;胸&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;がはりさけそうに　君の名前繰り返し呼んでいるよ……&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;このフレーズがリフレインして止まらなくなってしまう…。泣きのギター、ヨンハの歌声、全てがせつなすぎる。だからこそ好き。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;７．So far away&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;object type=&quot;audio/x-mp3&quot; height=&quot;45&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;param value=&quot;http://gw.jmd.ne.jp/JMDMediaplayer.asp?LinkCode=CL00155734&amp;amp;Track=7&quot; name=&quot;src&quot; /&gt;&lt;param value=&quot;false&quot; name=&quot;autostart&quot; /&gt;&lt;param value=&quot;false&quot; name=&quot;save&quot; /&gt;&lt;/object&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;曲調がものすごく好み。８０年代のころのチャゲアスに歌わせてもきっとはまる、と思うような男くささがある。ギターとドラムがものすごくしみる。出だしは淡々と、後半からは熱唱…力強いところと丁寧な裏声が織り交ぜられててすばらしい。しばらくの間、&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;あたしの中のナンバー１に君臨するだろう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;８．Birds in your cage&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;ヨンハ曲のなかではわりと一風変わったカンジのテイスト。サビからのテンポがわりといい。意外と難しい音程運びだけど、しっかり歌えてるヨンハ、立派！ラストのoh～！ってことが妙にセクシー♡&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;９．残像&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;ファンの間では「れいじょうこ」で通じる曲。日本語の発音がまだ未熟なところも含めて、ヨンハの魅力だから（ファンは盲目？）。曲自体はせちゅない世界。音域も広く難しい曲なのにキレイに歌いこなしている。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１０．.心の殻&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;「玉置（浩二）を意識したべ？」ってなナンバー。明らかに「ワインレッドの心」に似てるから！本家より「YOSUI TRIBUTE」でDOUBLEがカバーしたver.にさらにテイストが似てる。指パッチン（スイングと言え！）しながら、リズムを取りながら体を動かして聴きたい。サビなのにあえて盛り上がりを抑えたようなメロディー展開がたまらない。後半からラストにかけてのトランペットもしみてくる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１１．Last song&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;世界が広がるような曲。歌詞もすごくpeaceful。ラストにかけてのヨンハの高音がいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１２．Only Love&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;サビにかけての盛り上がりがすき。曲の持つ雰囲気はどこかスピッツあたりと似た世界観か。つまり、ベタにいい！もうすっかりヨンハはJ―POPシンガーだね。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１３．Truth （Album Ver.)&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;バイオリンの音色がこころにじんとくる。厚い弦の音の重なりがこの曲をゴージャスに仕上げている。あらためて、この曲はいい曲だと再確認した。でも、でもね…これラス曲にはちょっぴり重めかと思う…いや、いい曲なんだけどね…。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>は―ほ</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-07-07T22:39:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/06/diana_kingthink_f7f0.html">
<title>Diana King　「Think Like A Girl」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/06/diana_kingthink_f7f0.html</link>
<description>　　　　　 ↑トラック２のPV。見てね*^^*！！ １．Think like a...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=280,height=272,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/srcs8441_l.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Srcs8441_l&quot; height=&quot;291&quot; alt=&quot;Srcs8441_l&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/srcs8441_l.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/qDUML0pHKww&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;↑トラック２のPV。見てね*^^*！！&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１．Think like a girl&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;もともとあんまり好きじゃないはずのジャンルなんだけど、数回、数十回きいてたらだんだん好きになった（というか慣れた？）。これは比較的なじみやすいタイプかも。歌詞が半分くらいしか聞き取れないのは仕方ないか。ｋｋｋ&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;２．L-L-LIES&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;これはかっこいい♡思わず口ずさんでしまう。これを受け入れられたあたりから、「あたしレゲエとかラップとかジャマイカンとかいけるのかも」と新規開拓できた気がしてうれしかった。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;３．Love yourself&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;ダイアナ・キングは高音がきれいに出せる数少ない女性歌手だと思う。パワフルすぎて力むでもなく、か細く長いわけでもなく…、透明感がありパンチもある、みたいな。旋律はとてもせつない系でお好みの部類。オリジナルのマイベストCDセレクションを作ったときも入れた。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;４．New galfriend&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;間奏にはペレス・プラードの「taboo」（←加トちゃんの〝ちょっとだけよ〟でかかる曲…といえばわかるだろう）を彷彿とさせるトランペット（？）音あり。かっこいい曲調で耳に残る。さらによ&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;くよく聴いていると、歌詞もせつなくていい。&lt;br /&gt;♬Ⅰ don&#39;t like your new girlfriend..........&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;５．Find my way back&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;彼女の持つきれいな声が十二分に発揮されている。こんな歌唱力にあこがれる。一般人では無理だろうけど…と、プロの実力をまざまざと見せ付ける。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;６．Supa Lova Bwoy&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;ダイアナ・キングを好きにならなければ自ら好んでは聴かなかったであろうジャンルの曲。彼女流だとなぜか親しみを持って聴くことができる。慣れると意外と口ずさみやすい。リズムも乗りやすくていい。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;７．Tenderness&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;ささやくような歌い始めが妙に心地よい。こんな歌も歌いこなせるのね、と守備範囲の広さに脱帽。後半にかけて大げさでない程度に盛り上がる山場がすごくすき。カラオケに入ってればぜひとも歌ってみたい曲…だけど入ってない（泣）。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;８．I&amp;nbsp; Say A Little Prayer&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;テンポが絶妙。ライブで聴いてみたい。小節の運びがわたしの好み。メロディ展開自体は大きな盛り上がりがないのに、歌手の力でそれを感じさせるからすごいよ。エンドレスか？と思うラストがにくいね。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;９．Mi Coffee&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;アカペラで、言葉の意味はわからない（笑）。でも簡単なフレーズだし、勝手に覚えてふとした時に口ずさんでしまう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;０．Sweeter&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;アルバム内で３本の指に入る好きな曲。単調なフレーズの繰り返しだけど飽きさせない。ピアノさばきがめちゃくちゃかっこいい。いい意味で中南米色が強いのもgood。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１１．Do You Really Want To Hurt Me&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;ご存知カルチャークラブの同名曲をダイアナ・キングver.にアレンジ。いやぁ…本家よりいい（笑）。ご多分にもれずいろんな歌手がカバーしてる名曲だけど、ヘタにバラード×２してなくて、ほどよいレゲエテンポがすがすがしく感じる。…そしてまたリピートしてしまう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１２．Wicked&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;出だしからかっこよすぎ。ライブで聴きたい～！力強い声が生きている。曲の展開もくるくるしてるあたりが私好み。アレンジもマジでかっこいい。だんだん歌詞がセリフのようになり、yeah！でしめるところがにくすぎる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１３．Still&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;伸びのある声を堪能できるバラード。レゲエが苦手な人にも楽しめると思う。声に癒される。生で聴いたらきっと鳥肌がたつんだろうな。1度体験してみたい。CDでしか聴いたことがないから。時間も適当な長さで良い。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs7 x3 blk&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１４．Hook Or By Crook&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;６曲目が好きなのと似た原理で好き。ズシンとくるドラム音がいい。最初のころは１３がラス曲のほうがこのアルバムはしまるんじゃないか、と思ってたけど、何度も聴くうちにこれこそがラストに合うと思えるようになってきた。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>た―と</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-06-22T21:25:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/06/chageaskastamp_0f9e.html">
<title>CHAGEASKA「STAMP」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/06/chageaskastamp_0f9e.html</link>
<description>　　　　　 ↑トラック１３のライブver.映像。一緒に歌ってね*＾＾*♬ ファン...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3300ff;&quot;&gt;　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=257,height=301,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/stamp.JPG&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Stamp&quot; height=&quot;351&quot; alt=&quot;Stamp&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/stamp.JPG&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/fQUzVMgnr14&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;↑トラック１３のライブver.映像。一緒に歌ってね*＾＾*♬&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3300ff;&quot;&gt;ファンならずとも１度は耳にしたことがあるだろうヒット曲をふんだんに扱いながら、既定のイメージを覆しつつさらに発展させるアレンジ技はさすが！&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;1:YAH YAH YAH&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;度肝を抜かれた。日本中が知っているあの前奏、メロディ、サビのポーズ（←関係ないか）…、アレンジをカナリ思い切ってひっくり返している。しかも原曲に負けず劣らずの新たなワールドを確立している。普通、アレンジものって原曲を超えるのが難しいし、ましてや原曲が人々に定着しきっている大ヒット曲の場合原曲を劣化させてしまいかねない危険性もありすごい勇気がいると思うけれど、それを難なく（？）やってのけているチャゲアス、おそるべし！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;2:SAY YES&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;あまりにも有名な原曲には、個人的に格別な思い入れがある。だから、別の曲として楽しんでいる。これはこれで、ってカンジ。でもやっぱりもとがいいとどんなアレンジをもってきても色あせないね。好み的には原曲のほうがすき。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;3:river&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;比較的原曲に近いから違和感はない。テンポ的には&lt;a href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/01/various_artists_7440.html&quot;&gt;「ONE VOICE」&lt;/a&gt;のTHE RIVERっぽいかも。〝一見さん〟には原曲よりこっちのほうが受け入れやすいような気がする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;4:終章（エピローグ）&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;ライブで普段歌う時のテイストに限りなく近い。だから「おっ、こんなに変わったか」という観点でのオドロキはなかった。これはもう名曲として、ヘタに手を加えず、このままで残していきたい曲。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;5:クルミを割れた日&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;社会現象にもなった「TREE」に収録され、シングルカットもされずにいたけれど、アルバム内の一曲としてはあまりにも輝きを放つ曲だと思っていた。だからこんな形で再フィーチャーされてうれしい。原曲ももちろんいいけれど、甲乙つけがたいくらいアレンジヴァージョンもステキ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;6:HOTEL&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;「YIN&amp;amp;YANG」に収録されたあたりから、「やっぱりな」（←アルバム内の一曲として終わる曲じゃないな、という意味）と思っていた。このアレンジもかっこいいね…（ため息）。原曲＜インヤンバージョン＜STAMPバージョンと、リリースを重ねるごとに好きになっている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;7:WALK&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;残念ながら、あたしの好みの範疇では原曲を越えることができなかった曲。別曲として理解すれば大丈夫だけど。やっぱあの前奏から入るところによさがあるのよ。…古いかしら？？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;8:そんなもんだろう&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;織田裕二への提供曲だから、まさか本家で聴けると思っていなかったこともあってすごくうれしかった。曲の持つ世界観はすごく好き。原曲よりもこっちのほうがいい…と思うのは、アレンジのせいか、歌唱力のせいか…。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;9:港に潜んだ潜水艇&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;CHAGEとASKAが逆転！この時点ですでに注目度が高かった。アレンジ自体はがらりと変わってる、ってほどじゃないけど（原曲も十分かっこいいから）、CHAGEボーカルになったことでよりマルチっぽさが顕著になったかも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;10:You are free&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;原曲に変化をつけた、というより、進化させたと受け取ることができる。この曲の持つ雰囲気をより忠実に、かつリアルに表現したらこうなりました、ってカンジ。テンポが絶妙で思わず拍手！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;11:砂時計のくびれた場所&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;「PRIDE」の中でも群を抜いて光っていた曲だけに、やっぱり選曲候補になったか、そして採用されたか、と激しく納得。原曲のほうがより寂しさみたいなものが強くファン層に人気があったのに対し、ちょっぴりこのアレンジだと大衆向けになったかも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;12:今日は…こんなに元気です&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;原曲自体そんなに思い入れは深くなかった（ごめん）けれど、原曲より、よりピースフルなアレンジが心地よい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;13:太陽と埃の中で&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;不動の名曲と信じきっていたから、あまり大幅なアレンジは遠慮してほしいな…と思っていた。原曲の中で特に「気持ちのいい場所」だった部分部分が変えられてるのも事実だけど、ラストはこっちのほうが断然いい。ライブでさんざん聴いてきて、やっぱりふたりの声が重なる終わり方が1番かっこいいししっくり来る。アルバム構成的にもそのまま1曲目につながる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>CHAGE&amp;ASKA</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-06-06T18:33:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/05/kmusic_in_my_li_a6ce.html">
<title>k「music in my life」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/05/kmusic_in_my_li_a6ce.html</link>
<description>　　　　　 ↑タイトルソングのPV。Lets listen*＾＾* 1...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=259,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/music_in_my_life_1.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Music_in_my_life_1&quot; height=&quot;259&quot; alt=&quot;Music_in_my_life_1&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/music_in_my_life_1.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/bafLJOz3aqE&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;↑タイトルソングのPV。Let&#39;s listen*＾＾*&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;1. Music in My Life&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;出だしのギターがかっこいい。ライブで聴いてひと聴きぼれした。パワフルな歌声とカッティング（…っていうの？）、ピアノのみのシンプルな音だけに、歌や演奏のうまさが引き立つ一曲。ぐいぐいアルバムを引っ張っていってくれる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;2. ファースト・クリスマス&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;映画のテーマソングにもなったしシングルカットもされたから知ってる人も多いかな。わたしも含め、クリスマスには純粋なクリスマスソングが聴きたいって人におススメ。98゜の「Christmas Collection」を彷彿とさせる、王道路線を貫いているのがいい。鈴の音はやっぱり人を幸せにする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;3. Again feat．黒沢 薫 （ゴスペラーズ）&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;日韓美声対決！じゃなくて共演（笑）！の一曲。ゴスの中でも1番歌い方や声が好きな黒沢さんをフィーチャーしてるから購入前から注目度は高かった（あたしの中で）。期待を裏切らない、どころかそれ以上だった。ただ難点はせっかく肉声だけで聴かせることができる歌手たちなのに、アカペラ部分がほとんどない…。黒沢さんのまっすぐな伸びのある声とkの透き通る声のハーモニーをもうちょっと堪能したかったなぁ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;4. Together Forever ～album version～&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;先行シングルリリースでアニメ「BLOOD+」のエンディングテーマだったから知名度は高いかも。あたしはアルバムver.のスローテンポがすごく好きだ。極力BGを抑えて、厚みのある声の重なりを重視してる点が非常にツボ☆声で聴かせる歌手の本領、発揮。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;5. Brand New Map&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;テンポが軽快で、楽しくすがすがしく耳で楽しむ曲。と思ったら、よく歌詞を読むと意外とアジャファイティン！系（←要するにステキな言葉で励まされる、の意）。&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;…♬痛みがあるから喜びがある　涙の粒が笑顔をつくる&lt;br /&gt;だからもうこれ以上何も怖がらなくていい……&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;6. Thirsty&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;文句なしでかっこいい曲。1度ライブで聴いてみたいな。母国韓国でリリースした２集「美笑」の「그대 날 보면」しかり、CHAGE&amp;amp;ASKAの「HANG UP THE PHONE」しかり、エンディングに向かって徐々に伴奏がフェードアウトしていき、それに伴ってボーカルがぐんぐん厚みを増しラストはアカペラでしめる…黄金のエンディングパターンをしっかりと踏襲しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;7. Last Love&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;アップテンポが心地よい。歌詞の中身もハッピーで元気が出る。ライブで一緒にのりたい曲。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;8. Stay Right Here&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;曲の持つ世界観がものすごくいい。こんな歌詞のようなシチュエーションでkのような彼氏と朝を迎えられたら…と想像してしまう妄想誘発曲でもある（笑）。あたしの中では&lt;a href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/01/will_be_there_0fc0.html&quot;&gt;パク・ヨンハ「Will Be There...」&lt;/a&gt;の「とぎれないfilm」と同じカテゴリーに属する。ちなみにこのアルバム中1番すき。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;9. 朝の光、風の匂い&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;「ん？夢の礫（by　CHAGE&amp;amp;ASKA）かっ？」って出だしですでに引き込まれる。歌詞の世界がホントチャゲアスしてて（ファンしかわからないよ…）、例えば&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;…♬僕の名前はステキな名前だと　君に呼ばれて初めて気付いたよ…♬&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;これはASKAの「はじまりはいつも雨」にインスパイアされたに違いない！などなど…歌詞に関してはもともと好きなモチーフが多用されてて非常にうれしい！というわけで、勝手に「kの中のチャゲアスソング」と命名（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;10．The Day&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;本当に胸に響きこころに残る旋律がステキだなぁ…と思っていたら、作曲者が十川知司さんだった！やっぱりねぇ～（しみじみ）。ともりん（←なれなれしいのは知り合いってわけでは決してなく、あたしが小学生のころから大好きな人だから…許して）マジックとでも言おうか、彼のもつ世界観は無条件にわたしの心と体にしみこんでいく…そしてそれにのせて歌うのがa voice from the heavenときたら…最強の組み合わせ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;11. Blue&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;元気が出る曲のひとつ。kの作曲にも注目。歌詞の中のとってもかわいい（笑）男の子はkそのもの？とかちょっと考えてしまった。恋愛したいなぁ、とふと口に出してしまうような、そんな世界が広がる。現実は…（苦笑）…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;12. 星の想い&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;曲の扱いは位置的に適当だと思う。きちんと1枚のアルバムが終わるカンジがする。歌詞も後ろ向きじゃなくていい。陰ながら支えてくれているような、そんな男性像は個人的に好き。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>か―こ</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-05-31T22:32:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/05/post_2ba1.html">
<title>スキマスイッチ「夏雲ノイズ」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/05/post_2ba1.html</link>
<description>　　　　　 ↑トラック１２のPV。Lets listen*＾＾*！！ ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=298,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/b72416f6.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;B72416f6&quot; height=&quot;302&quot; alt=&quot;B72416f6&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/b72416f6.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/2T-ueSEbfBs&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;↑トラック１２のPV。Let&#39;s listen*＾＾*！！&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１．螺旋 (らせん）&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;出だしからやられた。ピアノがマジかっこよすぎ。のっけからこれをもってきて、導入としてはカナリレベルが高い。正直あまりに1曲目から良すぎて、次に移らずしばらくリピートしてしまっている（笑）。歌詞もおもしろいしうまい。最高！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;２．ふれて未来を&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;これも軽快なピアノからの出だしがいい。ライブでは盛り上がるね（from「夏雲ノタビ」）。&lt;br /&gt;♬ひとは恋で変わるんだ　僕がその中の一人…♬&lt;br /&gt;なんて幸せな曲だろう。歌詞の世界も好き。…最後のオチも（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;３．桜夜風&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;季節感大事に、やっぱり春に聴きたい曲。現実的というよりは詞的な歌詞も、曲の持つしっとり感を後押ししている。でも急いでるときはたまにスルーしてしまう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;４．view&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;リズムがマジかっこいい。ボリュームを上げて聴きたい曲。女のあたしにとって、「彼と別れたあとに、彼がこんなふうに自分を思ってくれてたらうれしい」と思えるような、そんな歌詞もいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;５．きみがいいなら&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;これは某全国紙「声の欄」にも苦情記事が掲載された、話題の曲（笑）。歌詞にあんな言葉入れちゃだめだよ～。投書した人じゃないけど、アタシ自身もあの言葉のせいで一気にテンションが下がり、それ以来スルーすることが多い。メロディーは比較的穏やかで嫌いじゃないんだけどな。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;６．ドーシタトースター&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;悲しい歌詞と切ない調べが胸に響く。カラオケで歌ってもきっと盛り上がらないだろうな、と思うから歌ったことはないけれど、一人車とかで一緒に歌うとミョーに入り込んでしまう。ラストの♬ルルル～からが特にいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;７．君の話 ～エヴォリューションMIX～&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;最初、何て失礼な歌詞だっ！って感じた（笑）。なぜそう感じるか、というと、自分自身の身に思い当たる節があるから（爆）。彼氏なり友達なりに、この歌詞くらい露骨に言われたことはないにしても、少なからずそう感じる人もいるんだなぁ～…と考えさせられる。なのに悔しいかな（笑）曲調はアルバム中１、２位を争うくらいfavoriteなパターンです。。。。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;８．僕の話&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;テンポがすごく心地よいから、なんてことない軽めの曲だけれどリピートしてしまう。歌詞は、別れたものの未練たっぷりで、でも強がって「自分、大丈夫」と言い聞かせてる男の哀愁をさらりと表現している（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;９．種を蒔く人&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;こんなほのぼの、幸せな曲もめずらしい。ってくらいの歌詞がお気に入り。&lt;br /&gt;♬あぁ！なんでもない日々が本当の幸せ！そんな風にきみといつまでも一緒にいられたらなぁ。……&lt;br /&gt;ホントです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１０．キミドリ色の世界&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;歌詞の中の女に嫉妬してしまうような曲。こんなに思われてるのに不安にさせるなんて罪よ、って。でも、前の彼に染まった色を完全に消し去ることはできないまま次の恋に移る…それが今の彼を苦しくさせる…ってな世界観に共感できる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１１．えんぴつケシゴム ～Overture～&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;歌詞も曲もとってもかわいい♡小学生のとき好きだった女の子、もうずっと会ってないけれどふとしたきっかけで思い出して淡い幻想を抱く…。この歌詞の中の主人公がとてもかわいらしくて憎めない。曲調はCHAGE&amp;amp;ASKAの「愛すべきばかちんたちへ」を彷彿とさせる（笑）。私だけか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１２．奏 (かなで）&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;ひと聴きぼれ、というよりはどちらかというと何度も何度も聴いていくうちによさがわかってきた曲。歌詞も好きだし、メロディも好き。後半転調してぐんぐん歌い上げるあたりは鳥肌モノ。ちなみにカラオケではほぼ必ず熱唱する。感情移入しやすいし歌いやすい。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>さ―そ</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-05-18T22:31:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/04/craig_davidthe__68e8.html">
<title>Craig David　「The story goes...」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/04/craig_davidthe__68e8.html</link>
<description>　　　　　 ↑トラック４（本人映像はなし）。Lets listen*＾...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=301,height=299,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/cd.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Cd&quot; height=&quot;298&quot; alt=&quot;Cd&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/cd.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/hesGBdZWI50&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;↑トラック４（本人映像はなし）。Let&#39;s listen*＾＾*！！&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3300ff;&quot;&gt;彼の作品も初回から毎回楽しみに集めている。顔に似合わず（笑）とってもキレイな歌声と抜群のリズム感にやられてしまう。きっと、この先も注目し続けると思う。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;1.All the way&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;前奏から引き込まれる。ライブでぜひとも聴いてみたいナンバー。このアルバムのよさは、1曲目にこれを持ってきた時点で半分以上成功している、といっても過言ではないくらい、ベストなセレクト。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;2.Don&#39;t Love You No More (I&#39;m Sorry)&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;サビからのメロディーを気持ちよさそうに歌ってる彼が浮かぶ。最初聞いたばかりのときは「アレ？」って思ったけど、やっぱり彼らしい1曲。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;3.Hypnotic&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;コード進行が好みのパターン。さらに、高音をキレイに裏声を使って歌う男性ボーカルが好きなあたしとしては（笑）この曲は本当にどんぴしゃり★☆アルバム内ランキング１、２位を争う曲。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;4.Separate Ways&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;前奏を聴いただけでも涙が出てしまうくらいせつない泣きの1曲。これを、天気がよくない日に、一人さびしく車の中で聞きながら運転していたら、ふと涙がこぼれてしまったことがある。こういうマイナー曲、大好きです。何度も何度も、飽きずにリピートで聴いてしまう曲。英語力なんてないけど、耳を澄まして聞くと、なかなかせつない歌詞を歌い上げていることがわかる。ちなみに、このアルバムで1番好きな曲。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;5.Johnny&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;耳休めの曲（笑）。まぁキライじゃないけど、時間がないときは残念ながらスルーしてしまうかな。でもテンポ自体はすごく落ち着ける。後半にかけてだんだんすきになる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;6.Do You Believe in Love&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;craigらしい１曲。サビからがとくにいい。BGMにはもってこいのいいカンジでストレスフリーな曲。この辺の世界は彼の母国イギリスでMTVにかじりついて彼のPVが流れるのを待ってた時の精神状態を思い出させる。あーまたロンドン行きたいー！&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;7.One Last Dance&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;出だしから「負けた」ってカンジ（笑）。声がホントキレイね、彼は。次第に伴奏が増してきて、サビから大好きな裏声プレイ（爆）がたまらなく大好き♡♡こういうなんてことないメロディを美しく歌い上げるのは、やっぱり彼の歌唱力があってこそ、だと思う。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;8.Unbelievable&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;７曲目と同じ原理で好き。こういう平和な曲はたまにスルーしちゃうけど、あらためて耳を傾けると、なんともいえない穏やかな気分になれる。後半にかけての盛り上がりがいい☆&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;9.Just Chillin&#39;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;もろcraig曲。踊れそうなナンバーでお気に入りのひとつ。これキライな人ってほとんどいないんじゃない？って思うくらいすき。ちょっとJ・ロペ入ってるけど（笑）☆これもライブで聴きたい。…ってか、彼のライブ早くみたい…！！！！！&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;10.Theif in the Night&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;これも彼の王道なカンジのメロ。この辺の世界は普遍的に大好き。夜が似合う曲。それにしても、ホントオトナっぽい世界観を表現してるけど、これであたしよりイッコ下だよ…信じらんない…&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;11.Take &#39;Em Off&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;こういう曲調は、もっとベタに得意な方いらっしゃるわよね（笑）。でも、彼が歌ってもとてもステキ。彼の得意とするもうひとつの世界だとは思う。あたしの中では、前作「Slicker than your average」の「Personal」と同じ位置づけの曲。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;12.My Love Don&#39;t Stop&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;そろそろ耳休め（？）ってカンジ。でももうあと1曲で終わっちゃうんだよね～、じゃぁ聴こうか。って曲。今のところとりたてて好き、ってほどではないかも。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;13.Let Her Go&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;今となっては、ラストにこれを持ってくることで、ちゃんと「お後がよろしいようで」状態に落ち着くことがわかる。また1曲目から再度聴きたい！との余韻は残さずとも、「あぁ完成度の高い1枚だったな」と思えるためにぴったりかも。これがCDの真ん中に入ってても、こんなに輝かなかったと思う。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>か―こ</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-04-25T18:03:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/04/mejamellow_0996.html">
<title>MEJA「mellow」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/04/mejamellow_0996.html</link>
<description>　　　　　 ファーストアルバムからずっと好きで聴いている。北欧のアーティストで、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=298,height=302,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/meja.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Meja&quot; height=&quot;304&quot; alt=&quot;Meja&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/meja.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;ファーストアルバムからずっと好きで聴いている。北欧のアーティストで、声が澄んでる＆ポップな音楽がとっても心地よくて、女性にも男性にも好まれると思う。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１．Life Is A River&lt;/span&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;これまでのmejaのイメージで聴き始めると「えっ！？」って感じ。。。雰囲気あって、いい意味で予想を覆されるというか。年齢的にもこの辺のおちついた曲調がしっくりくるようになったんだろうね。Good Job＼(≧▽≦)／！！&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;曲調がめっちゃ好み。思わずリズムを取りながら聴きたくなる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;２．Agua De Beber&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;こーゆうボサノバ・ジャズっていうの？すごくすき♬♬これもボサ界では名曲。（邦題：おいしい水だっけか？）オトナ～♡な感じ★歌詞の意味はようわからんが、聴いててすごく心地よい。何度でも聴ける。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;３．Kiss Me Again&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;オリジナルソング。 これはほんっとmeja色強い。なんかほっとする。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;４．O Leaozinho (Little Lion)&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;これもジャズ・ボサ。基本的にこの世界は盲目的に好きだったりするので、この曲自体がものすごいスキってわけじゃないかもしれないけど、リズムが心地よいから聴いてしまう、って感じ。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;５．Red Light&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;超ムードありありっ★☆夜心身ともに落ち着いた状態の時にBGMとしてかけると雰囲気でます。ぜひおためしあれ。ちなみに、サビから一緒に歌おうと頑張ると、息つぎをしそこなって(゜゜*)(。。*)ｾﾞｪｾﾞｪとなってしまう。あたしは。。。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;&quot;&gt;６．Wake Up Cal&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;&quot;&gt;l&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;これも比較的meja色は強い。ファーストアルバムを彷彿させるかな。これも歌いたい曲の中に入っている。ホント、もっとmejaの曲はカラオケにいれてほしい！いい歌イッパイあるのに。。。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;７．It&#39;s Too Late&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;キャロル・キングの同名曲をジャズ・ソウル風にアレンジしている。すごくいい。ってか元歌自体スキだし。でも…あたしの中でこの曲は、本家でもなく、mejaでもなく、work shyバージョンが１番好きなので…やはりこれを越えることはできず。残念。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;&quot;&gt;８．The One&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;曲調やリズムもだけど、歌詞がいい。You&#39;re ｔhe one～♬♬ってとこがすごくスキ♡&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;９．Dindi&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;典型ボサ曲。思わず小野リサを思い出してしまう。嫌いじゃない。でも、テンションによってはスルーするときも多い（笑）。まぁどんなに好きなアーティストでもアルバムの中には１曲くらいこういう「耳休め」の曲はあるもんだ。うん。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１０．The Circle Game&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;曲調がけっこうスキ。気付けば一緒に思わず口ずさんでる。聴くのもだけど歌うのにちょうどよいテンポかも。指でリズムを取りながら、楽しめそう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１１．Hippies In The 60&#39;s （mellow ver.）&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;シングルにもなってけっこうはやったからファンならずとも知っていると思う。これをアルバム「mellow」バージョンにアレンジしてるんだけど。。。原曲よりいい（笑）★&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ま―も</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-04-12T17:44:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/03/eminemthe_emine_1aee.html">
<title>EMINEM「THE EMINEM SHOW」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/03/eminemthe_emine_1aee.html</link>
<description>　　　　　　　 ↑トラック１２のPV。Lets listen*＾＾*！...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;&quot;&gt;　　　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=301,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/emi.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Emi&quot; height=&quot;301&quot; alt=&quot;Emi&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/emi.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/z8g6Esw1xfc&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;↑トラック１２のPV。Let&#39;s listen*＾＾*！！&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１．Curtains up&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;あえて感想はなし。しいて言えば、足跡の音がリアル。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;２．White America&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;サビからの♬white america～♬のとこはつい一緒に歌ってしまう。こういう単純なリピートってとっかかりやすくていい。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;３．Business&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;エミネムらしい１曲。気付けば、終わりまで無理なく世界に引き込んでくれる。わりと好きなほう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;４．Cleanin&#39; out my closet&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;&lt;br /&gt;せつない曲調がすごくすき。もともとラップ嫌いだったあたしでも引き込まれるから不思議。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;５．Square Dance&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;テンポがわたし好み。だから飽きずにけっこう聴いてしまう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;６．Kiss&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;１分１５秒しかないスキットだけど、次の曲のための導入としてしっかりと役立っていると思う。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;７．Soldier&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;特にサビからぞくぞくくるような感じがよい。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;８．Say goodbye Hollywood&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;タイトルの歌詞が頭から離れなくなってしまう（笑）。EMINEMがんばってるのは重々承知なんだけど、基本的には歌なしでmusicだけ聴いていたい感じ。決して彼の歌声を否定しているのではなく、曲調自体が好きな系統。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;９．Drips-feat.Obie Trice&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;だいたいアルバムの中のこの位置って多少飽きが来るあたり（爆）なのに、この曲が入ってるおかげで中だるみせず、「さ！どんどん次の曲いってみよう！」ってな気分になれる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１０．Without me&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;説明がいらないくらいはやった曲。あたしもあえて御託を述べなくていいくらいフツーに好き。これは曲ももちろんいいけど、曲を覚える前に、PVに衝撃を受けた（笑）♬EMINEＭらしいっちゃらしい内容。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１１．Paul Rosenberg&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;３０秒にも満たないスキットなので、コメなし。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１２．Sing for the moment&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;こういう曲があるから、あたしはEMINEMのファンをやめることができない。あたしの中で、このアルバムのベスト１ソング。何度リピートしてもホントにいい曲。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１３．Superman&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;ベタな言葉運びがやけに心地よい（笑）♬歌詞はあまり集中して聴いてはいけません。まぁ彼の曲はそんなんばっかだけどね&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;♡&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１４．Hailie&#39;s song&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;１２を好きなのと似たような原理で好き。ホント、こういう曲かける人ってマジうらやましい。。。最高！&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１５．Steve Berman&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;３０秒程度のスキット。何はなしてるか比較的聞き取りやすい（笑）。途中でなにやらﾊﾞﾀﾝ！って大きな音がするのは何だ？？？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１６．When the music stops-feat.D12&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;曲自体はいい曲だと思う。ただあまりリピートしてまで聞こうとは思わないかも。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１７．Say what U say&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;そろそろ流しって感じ（ミアネ）。あまりあたしの琴線を刺激しない曲。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１８．&#39;Till I Collapse-feat.Nate Dogg&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;あたしラップってものをそこまですきじゃないんだな～と思ってしまう…こういう曲はスルーパスしてしまいがち。。。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１９．My dad&#39;s gone crazy-feat.Hailie Jade&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;出だしから超キュート♡こういうのアリだな、って思う。男の子は誰なんだろう？？？気になって結局また聴く。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;２０．Curtains close&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;EMINEMの生声。締めとしては特別よくもなく、悪くもなく…。。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>あ―お</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-03-27T01:15:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/03/various_artists_7440.html">
<title>Various Artists 「ONE Voice」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/03/various_artists_7440.html</link>
<description>　　　　　 CHAGEASKAの楽曲を、世界のトップアーティストたちが...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=271,height=266,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/one_voice.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;One_voice&quot; height=&quot;294&quot; alt=&quot;One_voice&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/one_voice.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;CHAGE&amp;amp;ASKAの楽曲を、世界のトップアーティストたちがカバーしたアルバム。原曲との聴き比べも楽しい、今となっては幻（？）の一枚。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;１． AS YOU WALKED AWAY/&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;MAXI PRIEST(FEATURING SHAGGY)&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：You Are Free&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;アレンジなどは原曲から大幅にそれることなく、完全バラードの原曲よりややリズムアップしてるので人によってはこっちのほうが聴きやすいくらいかも。織田裕二とコラボした「Love Somebody」で一躍有名に（？）なったマキシ・プリーストがせつなく歌い上げている。たまに入るシャギーもいい味出してる（笑）。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;２． TAKE ME AWAY/&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;LISA STANSFIELD AND ASKA&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;このアルバムのために作られた曲。あたしが日本人、しかもASKAのファンだからなのだろうか、これを聴く限り英語と日本語が無理なく混ざり合い、溶け合って非常に聴きやすい。夜、暗いところで雰囲気出して聴きたくなる曲。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;３． RASPBERRY/&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;CHAKA KHAN&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：野いちごがゆれるように&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;あのチャカ・カーンが歌うとは……それだけで必聴ってカンジ。ホントに彼女のパワフルなボーカルのよさが余すところなくあらわれてる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;４． RED HILL/&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;MICHAEL HUTCHENCE&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：RED HILL&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;原曲にほぼ忠実。歌詞を聴くと、歌詞の世界も原曲にほぼリンクしている。マイケル・ハッチェンスといえば当時のあたしはINXSのボーカルであることくらいしか知らなかったけど、 これ聴いてけっこういいかも、と思った。彼が自殺してしまったときは少なからず衝撃を受けたことを思い出してしまう。。。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;５． CANCION DE AMOR PARA OLIVIDARTE/&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;ALEJANDRO SANZ&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：LOVE SONG&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;底抜けに明るいラテン気質なアレンジが楽しい。アレハンドロ・サンズといえば、おだやかな声でしっとりと歌うイメージがあったけど、この曲もホントいい。原曲自体がいいもんね（笑）☆&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;６． THE RIVER/&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;CHAGE AND ASKA&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：river&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;元曲よりちょこっとテンポアップして、英語バージョンで本人が歌っている。原曲も大好きで、ピアノのせつない伴奏が胸にしみ、人知れずピアノスコアを練習し弾き語ったりしてみたものだが、聴けばこっちのほうがより好みかも。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #339966;&quot;&gt;&lt;strong&gt;♬I&#39; ll be there to wipe myself around you girl, &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #339966;&quot;&gt;&lt;strong&gt;be your shelter from the storm...&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;ここの歌詞がたまらなく好き♡♡♡&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;７． LOVE&#39;S A CRADLE/&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;CATHY DENNIS&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：天気予報の恋人&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;単独でシングルカットされたし、キャシーデニス自身が当時Mステとかにも出演して歌ってたくらいだから、知ってる人も多いと思う。原曲が好きだからあんまりいじくんないでほしいというファン心だったけど（笑）、まぁ好きかな。一時期くさるほど聴いたから現在はわりと飽和状態。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;８． PRIDE/&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;APACHE INDIAN&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：PRIDE&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;あたしにとって、チャゲアスソングの中で常にベスト３に入る名曲中の名曲なだけに、最初聴いたときは正直面食らった（＋＋；）&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;なんでバングラ・ラガのパイオニア・アパッチがレゲエで歌うかね！？しかもよりによって名曲PRIDEを！！！&lt;/strong&gt;…&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;みたいな…。。。でも、どんなアレンジを施そうとも、原曲が輝いていれば決して色あせず、よさは伝わるもの……ということを実証してくれたという意味で、非常に価値ある１曲ではある（笑）。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;９． DREAM/&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;BOY GEORGE&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：DREAM&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;まさか、チャゲアスとボーイジョージが結びつくとは思わなかった。でも、ホントCHAGEちゃん色満載のDREAMを彼なりにアレンジしてぴったりはまってる。あえてさらにボリュームをあげて聴くのが好き。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;１０． HEART OF OWN/&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;RICHARD MARX&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;原曲：もうすぐだ&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;比較的原曲に忠実なアレンジ。リチャマとASKAは、これが縁で彼のFlesh＆Bornで「Every Day Of Your Life」をデュエットしたのは有名な話。一時期好んで聴いていた。今でも好きだけど。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１１． HANG UP THE PHONE/&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;LONDON BEAT&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：HANG UP THE PHONE&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;もとがかっこよすぎるがために、よさを生かしつつ別のイメージを膨らませることが非常に難しいと思う。でもこれはいい。決して原曲は越えてない（笑）けど、こういうスローなバージョンもアリだな、と思わせてくれる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１２． CASTLES IN THE AIR/&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;CHAGE AND ASKA&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：Ｏｎ　Ｙｏｕｒ　Ｍａｒｋ&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;この曲は、あたしの中であのPRIDEをも越えるナンバー１といえる曲なだけに、非常に扱いには注意していただきたい！と思っていたが……このバージョンもアリだった♡原曲とは違う曲として楽しめる。魅力満載。オープニングからしてもう引き込まれる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１３． LIES/&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;MARIANNE FAITHFULL&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：嘘&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;数あるチャゲアスソングの中で、なぜに嘘を選んだのか……アンタ、お目が高いというか、非常にマニアックというか…（笑）。。。原曲自体は好きだけど、歌の世界感とはちょっと離れてしまってるかな……。&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #339966;&quot;&gt;♬拝啓　春の風に誘われて　枝には花が満ち&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #339966;&quot;&gt;私の心も華やぐ季節　幸せにしています……&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;……CHAGEちゃんのように、とつとつと歌い上げてほしいところをあぁも力入れて歌われてもねぇ…&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;１４． WALK/&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;WENDY MATTHEWS&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #336600;&quot;&gt;原曲：WALK&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;ほぼ原曲そのまんまのアレンジ。彼女自身が作詞もてがけているんだけど、ASKAが意味もわからない日本語で歌うこの曲を、目を閉じて、彼の声から広がる世界を感じながら、サビの&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #339966;&quot;&gt;♬君を失うと～♬&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;のところで、「&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #339966;&quot;&gt;&lt;strong&gt;Keep Me Walm……」&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;と聴こえたんだろう。そして、そこからぐわーっと世界を広げていったんだろう……と勝手に想像しています。大好きな曲のひとつ。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>CHAGE&amp;ASKA</dc:subject>
<dc:subject>は―ほ</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-03-03T00:48:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/02/bette_midler_ba_7307.html">
<title>Bette Midler 「Bathhouse Betty」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/02/bette_midler_ba_7307.html</link>
<description>　　　　　　　　 １．Song of Bernadette もう一曲目からいい。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　　　　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=297,height=302,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/bm.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Bm&quot; height=&quot;305&quot; alt=&quot;Bm&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/bm.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１．Song of Bernadette&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;もう一曲目からいい。すごく好きな曲。この曲いいよな～と思ってたら、Jennifer Warnsが歌ったバージョンがドラマ「アルジャーノンに花束を」で使われてて、やっぱりいい曲はずっと残っていくんだな、と実感。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;２．I&#39;m beautiful&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;一時期、背伸びしてこういうオトナな世界に憧れを抱きつつ聴いてた。今思えばだいぶ背伸びしてたけど（笑）。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;３．Lullaby in blue&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;こういうしっとりと歌い上げる系のバラード、お好みです。比較的Bette Midlerぽい？かも。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;４．Ukelele Lady&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;マジ季節感あふれるナンバー。これを夏が始まる季節、汗かきながらの仕事中に聴いてしまおうもんなら、頭はすっかりハワイにトリップしちゃうからキケン！冬に聴くとやっぱりそこまで世界に浸れない。あぁ～ウクレレの音色があたしを呼んでいる～♬&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;５．I&#39;m Hip&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;object type=&quot;audio/x-mp3&quot; height=&quot;45&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;param value=&quot;http://mfile.akamai.com/12858/wm2/muze.download.akamai.com/2890/us/uswm2/813/286813_1_05.asx?obj=v40526&quot; name=&quot;src&quot; /&gt;&lt;param value=&quot;false&quot; name=&quot;autostart&quot; /&gt;&lt;param value=&quot;false&quot; name=&quot;save&quot; /&gt;&lt;/object&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;文句なしでかっこいい。こういう曲を生演奏で聴けるバーに通いたくなる。六本木のジャズバーにライブ堪能しにでかけたこともあったっけ……なんてなつかしいことを思い出すナンバー。こんな曲をかっこよく決めて歌えるような人になりたいなぁ…なんて思っていた、当時のyoungjae。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;６．I sold my heart to the Juckman&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;目を閉じて、ゆっくり体を揺らしながら聴く曲。あんまリピートはしない。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;７．One monkey don&#39;t stop no show&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;２と同じ原理で好き。まるでSUNTORY SATURDAY WAITING BAR ”AVANTI”かよっ！と思わせるベタ中のベタソング。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;８．Bowing&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;３拍子のリズムは基本的に好き。ただそんなに印象には残らないかも。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;９．Big socks&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;これを聴き始めたばっかりのころ、めちゃくちゃかっこよく聴こえていた。アニ、今でもわりと好きなんだけど、きょう聴いたら当時ほどの感動はなくて、自分にちょっぴり残念。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１０．That&#39;s how love moves&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;ベタすぎるバラード、大好き♡♡彼女の伸びのある、そしてちょっぴりパンチの効いている（笑）声質に合ってると思う。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１１．My one true friend&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;歌詞がいい。歌い上げる系の曲調がゾクゾク来る。久々に真剣に&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;聴くと、マジでしみる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１２．Laughing Matters&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;ラストにしては意外と大事に聴かないことが多いかも（爆）。こういうフュージョン系は嫌いではないタイプなんだけど。。。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>は―ほ</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-02-24T00:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/01/lisa_loeb__d810.html">
<title>LISA LOEB 「Ｔａｉｌｓ」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/01/lisa_loeb__d810.html</link>
<description>　　　 ↑トラック１３のPV。Lets listen*＾＾*！！ １．...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=190,height=190,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/982.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;982&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;982&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/982.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/ka9mCmx9Jhs&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;↑トラック１３のPV。Let&#39;s listen*＾＾*！！&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１．It&#39;s over&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;Ｌｉｓａの歌い方、声とか、基本的に好きだ。こーいうバラードをしんみり聴かせる歌手はいいね♡最初からぐいぐい引き込まれる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;２．Snow day&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;メロディーラインもいいけど、歌詞も好き。♬You&#39;re my medｉcine～♬って繰り返すとこが特にすき♡&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;３．Taffy&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;サビからのメジャーからマイナーに変わるとこがいい。終わり方の「えっ？もう？」的なあっけなさも好き（笑）。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;４．When all the stars were falling&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;とつとつとうたい始めるのがいい。こういう曲はやっぱりキレイな声のオンナノコが歌うとしっくりくる。うらやましい（〃▽〃）&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;５．Do you sleep?&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;ギターの音色がせちゅなくなる。サビからの前向きなカンジもよい。コード展開はわりとお好みなカンジ。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;６．Hurriocane&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;嫌いではないんだけど…テンションによってはわりとパスすることも多いかも。入り込んじゃうと…抜け出せなくなるから……。。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;７．Rose-colored Times&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;ばら色のとき。タイトルはものすごい幸せなカンジなんだけど曲調はすごい抑えたカンジがうける（笑）。ギターもってキュートに歌うＬｉｓａが浮かぶ♡&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;８．Sandalwood&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;出だしのギターだけで合格点。あたしはギター弾けないけど、もし弾けたらこういうのを弾き語りしたい。そう思う1曲。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;９．Alone&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;聴いててすきってのもあるけど、歌うときっと気分よくなれそうな、そんな予感。なんで予感か、っていうと、カラオケに入っていないから（T◇T）。。。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１０．Waiting for Wednesday&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;わりと有名な曲だよね。ふと気付くと、いろんなとこのBGにながれてたりする。単純に明るくて好き。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１１．Lisa Listen&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;このアルバムの中では、唯一（？）さらっと流す曲。あんま本腰を入れて聴かないかも。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１２．Garden of delights&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;のっけからバンドしてるカンジがいい。これはつぎの曲が好きだから「これが終わるといよいよ…！！！」とテンションをあげるのにもってこいのナンバー。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１３．stay&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;この曲が聴きたい（ほしい）がために買ったといっても過言ではないアルバムだった。何度聴いてもいい。ココリコミラクルタイプではカナリ使われてたね。ちなみにあたしのカラオケの定番曲。え？聴いてない？（笑）&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ら―ろ、わ</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-01-06T00:24:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/01/jamiroquai_funk_1e1d.html">
<title>Jamiroquai 「Funk Odｙssey」</title>
<link>http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/2007/01/jamiroquai_funk_1e1d.html</link>
<description>　　　　　　 ↑トラック４のPV。Lets listen*＾＾* １．...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;　　　　　　&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=320,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/764.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;764&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;764&quot; src=&quot;http://miss-youngjae.cocolog-nifty.com/rain/images/764.jpg&quot; width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/5vFN3P7wfac&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;150&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;↑トラック４のPV。Let&#39;s listen*＾＾*&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１．Feel So Good&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;なぜかあたまから離れなくなっちゃう曲。そこまでインパクト強烈なわけでもないんだけど……気付けば♬feel so good～♬って口ずさんでるカンジ。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;２．Little L&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;いわずと知れたヒット曲。Jamiroぽいね。あまりにもはやったので、特になにも書かない。そこまですきってほどじゃないしね。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;３．You Give Me Something&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;語感が好きな曲（笑）。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;４．Corner Of The Earth&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;あたしがこのアルバムの中で1番好きな曲調。ってか、Jamiソングの中でも5本の指に入る超お気に入りのテイスト。エンディングがオープニングにつながる輪のようなつくりがたまらない。&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt; こういう民族調のアコギにホント、弱い。あたし。何度リピートしても全然飽きが来ない大好きな曲。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;５．Love Foolosophy&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;サビからがけっこう好きかも。テンポよくて楽しめる。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;６．Stop Don&#39;t Panic&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;Jamiroの王道ってカンジの曲調。「きらいじゃない」って、なぜか高ビーに認めたくなる曲（笑）★☆&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;７．Black Crow&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;せつないカンジがわりとお気に入り。あえて順位をつけるとすれば３番目かな。どうしても底抜けに明るいよりはこういったテイストに惹かれてしまう。。。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;&quot;&gt;８．Main Vein&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;いい意味で、「箸やすめ」ならぬ「耳やすめ」の曲（笑）☆さらーっと流してOKだね。決してマジメに聴く価値がないというわけではありません。後半の女の声がパワフルでけっこう好きな曲。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;９．Twenty Zero One&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 0.8em;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt; &lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;ライブのオープニングなんかにもってくれば一気に引き込めそうなナンバー。導入に使えそう。まぁ嫌いじゃないね。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１０．Picture Of My Life&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;このアルバムの中で2番目に好きな曲。こういうせつない系の曲、Jay君得意よね～。ホント。前作「Synkronized」の中の「butterfly」に通じるよさを感じる。これもエンドレスでもしばらく飽きずに聴ける。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;font-size: 1.2em;&quot;&gt;１１．Do it like we used to&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;まぁこれも流しできくカンジ（笑）。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #993366;&quot;&gt;&lt;strong&gt;１２．Deeper underground&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;fs2&quot;&gt;あまりにも有名な「GOZZILA」のサントラ曲。これは曲も好きだけど、PVが大好きで、大学生のころ飽きずに何度も繰り返し見てみたなぁ。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>さ―そ</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
<dc:date>2007-01-02T00:13:00+09:00</dc:date>
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<title>お部屋の利用方法</title>
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<description>ここではyoungjaeがよく聴くお気に入りの音楽たちを集め、 アルバム単位で1...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;ここではyoungjaeがよく聴くお気に入りの音楽たちを集め、&lt;br /&gt;アルバム単位で1曲ごとに感想を記しています。&lt;br /&gt;なるべくアルバム内でイチオシの曲の音源なりPVをリンクして&lt;br /&gt;初めて体験する方にも扉を開いていけたら…と思っています（*＾ーﾟ)ｖ&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>youngjae</dc:creator>
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